3年ぶりにメインPCを入れ替え中の元パソヲタ野郎が、自転車生活な日々を綴っています。
 
▼迷走地図 〜走行の軌跡〜
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荒川上流方面へのツーリングルート(アプローチ編)

2009年 スーパーマウンテンバイクカップの写真集はこちらから。

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2007年06月08日
謎のパーツ『DropFire』。



帰宅したら、先日注文していたアイテムが届いていました。
封筒の裏側には怪しげなロゴ。
中身はというと……


葵インダストリアルの『DropFire』です。
ドロップやブルホーンなどのハンドルにフラットバー用のラピッドファイヤーシフターなど22mm径のものをつけることができるアタッチメントです。
一個1250円(2個まとめて買ったら2400円にして頂きました)で、ヒラメ製の変速バナナが1本ついているのでお買い得。
変速バナナ、1本700円しますからね(´Д `;)



JCAから会員証が届きました。
賠償保険が最高1000万円。
こちらが加害者になる可能性は十分にありますからね。保険は大事です。

 世の中自転車ブログだらけだ……


Category : 物欲 | コメント(2) | 02:42
1枚目の写真で「危険物???」なんて一瞬思いましたが(笑)、これはドロップハンドル化する時になかなか便利そうなモノですね(^o^)
2007/06/08 21:03/投稿者名:ふく

そそ、これラピッドファイヤーが26.0mm径なんかのハンドルで使えるんですよ。
で、私的にはブルホーンでフラットバー用のVブレーキを付けられないかな……なんて思って買ってしまいました。
ヒラメの変速バナナが1本付いて1200円は安いと思います、うん。
2007/06/08 23:26/投稿者名:珠ち



2007年06月06日
環七を走る。



いつものように東十条駅前から帝京大学方面へ抜けるのではなく、久しぶりに馬坂を直進して環七沿いに会社へ向かうことにしました。

ものすご〜く天気が良いです。
良いというより日差しが痛いです。ジリジリ(;;*д*)ヤケル
とはいえ、風があるので汗は乾いて不快感は無かったということもあり、ポタリング日和。
まっすぐ事務所に向かわずに住宅街に紛れ込んではあちこち迷走。
気づいた時はいつも使っている千川通りに出ていました。
そこからは普段通りに出勤。



おまけ。
わさビーフで有名な山芳製菓本社。環七を走っていると見えます。

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Category : サイクリング | コメント(0) | 20:06
ブレーキ交換失敗。


エクスウォーカーのブレーキ交換作業をずーっとやっていましたが、結局ダイアコンペの810は使うことが出来ませんでした。

ものすごい敗北感がorz

最後の賭けで試してみたのが、シューに角度をつけるという方法。
角度はVブレーキのワッシャーを使いました。
結論から言うと、リムを掴んだ後にキャリパーに引っ張られてしまうため、どうしてもタイヤと接触してしまいます。
理屈で考えれば当然のことですが、諦め悪くシューを削ってみたりワッシャーの位置を変えてみたりしましたがやっぱりダメ。

ひとまず元のキャリパーに戻しましたが、ここでVブレーキのシューを使えば元のキャリパーでも多少マシになるんじゃないかという意見がイトー君から出ました。

というのも、諦め悪く(くどい 笑)テストしていたときにVブレーキのシューだとかなりがっちりとリムを掴んでいたからです。



他の方のブログで「105のシューを使ったけどほとんど変化が無かった」というレビューを見たので期待していなかったのですが、これが効果有り。
おそらく接触面が広いためだと思います。

ただし、しっかり掴みすぎてキャリパーの歪み方がスゴイ。
ぐにゃんぐにゃんに曲がります。

ヤフオクでBMX用の90mm対応キャリパーをイトー君が落札したので、それに付け替えたら少しは歪まなくなるかなぁ……。

それとシューをALIVIOからDEOREに変えればもう少し良くなるかも??


 リム表面も削ったほうがいいかな?


Category : メンテナンス | コメント(0) | 01:44

2007年06月05日
エクスウォーカー、ブレーキ交換



ダイヤコンペの810AFアルミサイドプルキャリパー(61-79mm)です。
最初から付いている鉄板を曲げて作っただけのキャリパーとは明らかに違います。
さて、これで状況が変わるかどうか……。


装着。
……ちょ、リムまでの距離が微妙に長くて、シューが届かないんですけど!!(゚д゚)
おもいっきりタイヤを掴んでしまいます。orz
まいったなーー。ブレーキ自体の厚みが妨げになっている感じで、間に挟むワッシャーを減らしてなんとかギリギリ届く位置まで調整。
それでもシューがタイヤに接触します。


仕方ないのでシューをカッターで削って斜めにし、タイヤにあたらないよう調整しました。
どのみち削った部分はリムを掴むことは出来ないので、問題ないと判断して作業を進めます。
角度のクリアランスが全く無い作業で、かなり苦戦。
キャリパーを多少曲げてみたりしながら、無理矢理取り付けることができました。
剛性が落ちるのを覚悟のうえで、シューを固定するキャリパー側の穴を少し削ってクリアランス確保したほうが良かったかなぁ〜と後で思ったり。

ひとまずちょこっと走ってみましたが、前よりは圧倒的にマシになったものの普通の自転車のように前ブレーキメインで制動するのはキビシイ。
でもこれ以上望むのは無理かぁ……。

《追記》
ブレーキがリムを掴むときにたわんでシューがタイヤに接触してしまいます。orz
元のブレーキが90mmとかいうトンでもない仕様なので、かなりイレギュラーなことをしないとブレーキを付け替えるのはつらそう。
一つ作戦は思いついたので試して見ましたが……。



反射板用のクランプを流用してハンドルにボトルケージを装着。
これで水分補給もばっちし。

 まだまだ弄れる場所があるはずだ!


Category : メンテナンス | コメント(0) | 18:05
Pentium-DCの登場で大きく変わるエントリーPC事情


●Coreアーキテクチャの「Pentium Dual-Core」「Celeron」登場

以前から言われていた『Pentium』が低価格CPUブランドとして復活しました。
NetBurst系(Pentium4)からCore2DuoのConroeコアになったわけですが、これで事実上INTELもエントリーモデルをデュアルコア化したことになります。(もっと安いシングルコアCPUにはCeleronブランドが使われていますが、コアは同じくConroe)

で、パソヲタ的注目点はやはりオーバークロック耐性の高さです。
E6300に比べてセカンドキャッシュが半減しているということはかなり敷居が低いわけで、キャッシュにヒットしなくてもいい(クロックにだけ依存するような)アプリケーションでは絶大なベンチマークをたたき出す可能性も。
バリバリの3Dゲームには向かないでしょうが、ムービーエンコード向きな気はします。
実際のベンチマーク情報などは上田新聞あたりで。
ここでも書かれていますけど、AMD Athlon64x2 3800+と比較したときマザーボードの価格がネックですがOC目的で買うのならちょっとバンジージャンプしてみるのもいいかもしれません。

……Socket939のAthlon64x2がヤフオクで値段上がりすぎてて買う気になれないからいっそこっちに移行してしまおうか(´Д `;)


 世の中自転車ブログだらけだ……


Category : 雑記 | コメント(0) | 10:52

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